スタッフブログ

添乗員・ツアーコンダクター

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海の伊江〜 !!!!!!!!!!

はいさい。添乗員のフタです。
日帰りで伊江島へ行ってきましたよ。
ゴールデンウィークは正にゆりのシーズン、例年に違わず今年もゆりの花一色に染められていました。

ふるさと創生の援助金で整備されたリリーフィールドは、
島を代表する名所となりました。

可憐な容姿端麗もさることながら、芳醇な香りもまたゆりの魅力のひとつです。



三都物語

はいさい。添乗員のフタです。
うちなんちゅーのお供で内地へ行ってまいりました。
奈良、京都、大阪と桜の名所を辿る3日間のツアーでした。

まず訪れたのは奈良県吉野。ところが下千本は全滅(><)
奥千本まで足を伸ばさないと桜が見られないようですが、
時間の関係もあり断念です。
バス駐車場から金峯山寺に至る参道に1本だけしだれ桜が咲いておりました。

あけて二日目は京都を訪れました。
あいにくの天気では在りましたが、室生寺の桜は満開でしたね。
お客様もご満悦のご様子でした。


最終日は大阪造幣局の桜の通り抜けを訪れました。
天気に恵まれた土曜日ということで、多くの人出で賑わっておりました。
120数種類の桜が咲き誇る様は圧巻の一言で、これは訪れる価値がありますね。

竹富よいとこ一度はおいで

はいさい、添乗員のフタです。最近旅行会社各社は沖縄の離島にかなり力を入れているようですよ。

おかげで、最近離島、特に八重山へ足を運ぶ機会がたくさんあります。
石垣、西表、小浜、それぞれ良さはあるでしょうが、ブーゲンビリアの鮮やかなこの季節は、
やはり竹富を推したいところです。

水牛車にゆられて赤瓦集落を散策するもよし、なごみの塔から集落を見渡すもよし、
昔懐かしいアイスキャンディーをほおばるもよしです。
1枚目の画像、竹富のオキニスポットです。あふれんばかりに咲き誇るブーゲンビリア、まさに桃源郷ですなぁ~。

星砂で有名なカイジ浜、星砂を扱う店舗(テント)の上では、野良猫たちが気持ちよさそうにお昼寝中です。
時間の流れを忘れる絶景ですね♪

海が似合わない女♪笑

永遠の新人ミカリンです笑(>▽<)
ただぃま沖縄では修学旅行シーズンです!
なのでアタシは修学旅行に添乗してます♪
毎日10代の若いエキスをたっぷりいただぃてます笑
それはさておき、、、。
修学旅行でクラス写真を撮ったトキの出来ごと♪
場所は海洋博記念公園のエメラルドビーチ。
とてもぉ天気が良く、
海の色も最高に☆キレィ☆
そんななかアタシはといえば・・・。
靴に砂が入るのがイャなのと、
暑いので裸足になり
クラス写真がスムーズに撮れる
ぉ手伝いをしていたの。
その後に写した1枚がこちら!!!
3.jpg
海にスーツはなぃよねぇ~笑(^。^;)
本当っ暑かった・・・。
ちなみに海は冷たかったょ・・・。

真冬でも26℃

はいさい、添乗員のフタです。 石垣、西表、小浜と回る離島4日間のツアーから戻りました。 何とか3日目に天気に恵まれて、 お客様に碧い海をご覧頂けましたね。ホッ! 美しい朝日が期待を予感させてくれました。

…にしても、太陽さん、頑張りすぎ!!
結局26℃まで気温が上がりましたよ。

今回は小浜島での滞在時間に余裕があり、じっくりと
島内観光もお楽しみ頂けました。
NHKのドラマ「ちゅらさん」の舞台になった島と言うことで、
観光もこの撮影地を辿ることに終始しますね。

シュガーロードは、一面サトウキビ畑の様相から一転、
現在は半分は牧場に転化されたとの由。
それでも今収穫の時期を迎えたキビ狩りの様子も見ることが出来ましたよ。
ちゅらさん展望台から見渡す海の景色も綺麗でしたね。
黒牛さん達も気持ち良さそうです。

ムーチー作り教室 その2

ムーチーの作り方は簡単です。
1.もち米に、水と砂糖を溶かしたものを加えて、ツヤが出るまで良くこねます。
2.出来た餅の生地を食べやすい大きさに分けます。
3.きれいなサンニンの葉の裏に餅の生地を乗せて、包み込むように折り曲げて、紐で結びます。
4.30分ほど蒸したら完成です。葉がしんなりしたらOKですよ!

ムーチー作り教室

ムーチー作り教室に参加してきました。
ムーチーとはもち米を練ってサンニンの葉に来るんで蒸したもので、
とっても香り高いものですよ。
ムーチーは昔から沖縄では1年の厄払いとして作られるもので、
旧暦12月8日はムーチーの日に指定されています。

子供のいる家庭では、子供の年齢分のムーチーを天井からヒモで吊るし、
無病息災を願ったものです。
また、子供が始めて迎えるムーチーは、特にその子の健康を祈願して、
ご近所やお友達にムーチーを振舞ったものでした。

サクラとヒマワリ

はいさい。添乗員のフタです☆ 沖縄に花の季節がやってきましたヨ。 島内日帰りバスツアーの仕事を頂きまして、 北中城の30万本のヒマワリ畑と、 八重岳のカンヒザクラを見て参りました!!

ヒマワリは大好きなお花の一つです。
一斉にこちらを見られているようで、
なんだか照れくさいですね。
気温18度位が咲き頃だと、お客様が教えて下さいました。


カンヒザクラは、う~ん、もう少し経ってかな?と言う印象です。
全体的には1分、2分と言ったところです。
カンヒザクラは寒さが募ると開花するので、
温かさが続く昨今だと開花しづらいのかも知れませんね~。

名護球場の前にはコスモスも咲いておりましたよ。
季節問わず、お花が咲き乱れるのが、冬の沖縄の特徴ですね。

与論島より愛を込めて

社会人4年目のみかりんです。
今年もよろしくお願いします~☆

去年の暮れに修学旅行の子供達と一緒に、与論島に行ってきたんだよ!
与論島は初めて!超楽しかったなぁ~。
沖縄からは船で2時間、鹿児島からだと20時間かかるんだよ。
だから、与論島の人たちが東京に行くときは、一度沖縄に来てから、
飛行機で東京に行くんだって!

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そんな与論島、その美しさはやっぱり☆キレイ☆の一言だよね。
海の美しさ、空気のすがすがしさ、やっぱり離島♪って、感じだよね!

百合が浜の白砂もキモチイイーーー^^)v

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沖縄とは目と鼻の距離と言う事で、文化の違いがあまり無かったなぁ~。
豚のあばら肉のことは沖縄と同じくソーキって呼んでいたし、
沖縄版ドーナッツのサーターアンダギーは、やっぱりサーターアンダギーって呼ばれていたよ。

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みんなで作って、た~くさん食べたよ。美味しかったv(-3-)v

黒潮探検(水上観覧コース)

はいさい。添乗員のフタです。
美ら海水族館の名物と言えば、じんべいざめやマンタが泳ぐ巨大水槽
「黒潮の海」でしょうか?
水族館と言えば、真横からガラス越しに見るのが普通でしょうが、実は当日予約制で水槽の上から観覧も出来ます。
ところが年始年末の期間は予約なく自由に上から見学できるということで、ちょっとのぞいてきましたよ。レッツ、黒潮探検!

エレベーターで4階に登れば、巨大な水槽が見えてきます。上から見ているので、いけすのイメージですね。
実はもの凄く奥行きがある水槽であったことが、上から眺めると良く分かります。ゆうゆうと泳ぐ魚達、
本当に気持ち良さそうです。
直接上からのぞきこむことで、ガラス越しでは体験できない生の大きさを実感することが出来ます。
また、巨大水槽の上に作られた通路の床は、一部がガラス張りになっていました。行き交う魚たちを真下に見渡すのは、なかなか新鮮な景色です。

加えて、魚を搬入する入口や、魚を水槽に入れるためのクレーン、新鮮な海水を取り入れるための設備などなど、
水族館の裏側がつぶさに眺められて非常に面白かったです。
時間で係の方による説明も行われておりました。

素直にオススメです。是非予約して黒潮探検(水上観覧コース)を体験してみて下さい!